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松田健悟 | 赤絵6寸皿
¥9,350
SOLD OUT
松田健吾さんの赤絵6寸皿。縁部分に呉須と赤、緑、黄色で描かれた紋様は、上品な印象。使いやすい6寸サイズです。 裏面に飾り用の穴が二つあけられており、壁に掛けて飾ることもできます。 【赤絵のうつわについて】 赤絵はもともと、琉球王朝時代の士族専用に作られていたといわれています。位の高い人々が使用する貴重な器でした。 制作は、まず本焼きされ、焼き上がった器の汚れを綺麗に洗い流した後、赤い色の絵付けが行われます。その後800〜900度の低温で二度焼きされ、完成。一般的な器より手間がかかるため、米司工房では年に一回程度しか作られないそうです。 今回約2年振りに制作されました。伝統的な柄も取り入れつつ、陶工の感性も取り入れた、赤絵でしか見られない特別な絵柄をお楽しみください。 Size:φ約18.3×h4.2cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【松田健悟(まつだ けんご)】 1991年沖縄県読谷村に生まれる 高校卒業後、読谷山焼北窯松田米司工房で作陶従事 工房長として働きながら、個人の作品も作陶中
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松田健悟 | 赤絵5寸皿
¥6,600
SOLD OUT
松田健吾さんの赤絵5寸皿。縁部分に赤と緑、黄色で紋様が描かれており、明るく華やかなお品です。 【赤絵のうつわについて】 赤絵はもともと、琉球王朝時代の士族専用に作られていたといわれています。位の高い人々が使用する貴重な器でした。 制作は、まず本焼きされ、焼き上がった器の汚れを綺麗に洗い流した後、赤い色の絵付けが行われます。その後800〜900度の低温で二度焼きされ、完成。一般的な器より手間がかかるため、米司工房では年に一回程度しか作られないそうです。 今回約2年振りに制作されました。伝統的な柄も取り入れつつ、陶工の感性も取り入れた、赤絵でしか見られない特別な絵柄をお楽しみください。 Size:φ約5.3×h3.7cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【松田健悟(まつだ けんご)】 1991年沖縄県読谷村に生まれる 高校卒業後、読谷山焼北窯松田米司工房で作陶従事 工房長として働きながら、個人の作品も作陶中
