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松田健悟 | 6寸皿 染付呉須飴釉
JPY 4,840(USD 30.71)
松田健悟さんの6寸皿。呉須と飴釉で絵付けされています。使いやすいサイズでおすすめのお品です。AB、2種類からお選びいただけます。 Size:φ約18.5×h4.4cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【松田健悟(まつだ けんご)】 1991年沖縄県読谷村に生まれる 高校卒業後、読谷山焼北窯松田米司工房で作陶従事 工房長として働きながら、個人の作品も作陶中
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西石垣友里子 | 木皿 (ヤマグルチ)
JPY 8,800(USD 55.84)
SOLD OUT
西石垣友里子さんのヤマグルチの木皿。表面に細かい彫りが施された、様々に使える6寸サイズのプレートです。 沖縄の木にこだわり、台風で倒れてしまったり、事情があって伐採された木などを使い、虫食いや傷などの木の個性もそのまま生かして器を製作する西石垣さん。命を吹き込こまれた器は唯一無二の作品となり、私たちの生活の一部となります。 それぞれの木に作家の元に届くまでのストーリーがあり、その背景と対話しながら製作された器たちです。 ぜひ、木の温もりを感じながら、ひとつひとつのストーリーを想像してみてください。 Material:ヤマグルチ Size:約φ20.5×h2.4cm 〇普段のお手入れ 使用後はすぐに柔らかいスポンジで洗い自然乾燥させます(洗剤は使用しても問題ありません)使用していくうちに木はどんどん乾燥していきますので、木肌がガサガサとしてきたらメンテナンスのサインです。ご家庭にあるオリーブオイルやくるみオイル等(サラダ油のご使用はお控えください)をキッチンペーパーなどに少量含ませて拭き、一日風通しの良い場所で休ませます。翌日にはお使いいただけます。 ※サラダ油は不乾性油といわれる種類の油のため乾きません。 〇食洗器・電子レンジ使用について 熱湯や急激な乾燥によって、ゆがみや割れ、変形の可能性がありますので、食洗器・電子レンジの使用はお控えください。 〇収納、管理のポイント 毎日使うことが一番のお手入れになりますが、収納時の管理にもコツがあります。木は常時、温度や湿度の影響を受けています。梅雨時はオイル等のメンテンナンスはカビの誘因になりますのでお控えいただき、お天気の良い日などに風を通してあげてください。特に湿気の多い地域でお使いになる方はご注意ください。 ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【西石垣友里子/浦添市】 1978年沖縄県石垣島生まれ 現在は沖縄本島を拠点に活動
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深貝工房 | 登り7寸皿(焼締)
JPY 7,755(USD 49.21)
深貝工房さんの登り7寸皿。登り窯で焚かれたリムのない丸皿タイプの焼締のお品です。パスタやカレーなどにぴったりなサイズ。薪窯ならではの灰の景色が印象的で、使うほどに味わいも深くなります。ABC、3種類からお選びいただけます。 サイズ:φ約22.5×h3.8cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【深貝工房/深貝公拓 (沖縄 読谷村)】 青森県出身。沖縄県を代表する陶芸家の一人である山田真萬氏の下で6年修行した後、2018年に独立。現在は読谷村に工房を構える。ダイナミックな筆遣いの絵付けが人気だが、潔くシンプルなトーンの作品も魅力的。
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茜陶房|リムプレートS Kikyo
JPY 6,270(USD 39.79)
茜陶房さんのリムプレートS kikyo。美しい桔梗色のプレートです。Sサイズは使い勝手が良い大きさで大変おすすめ。ABCD、4種類からお選びいただけます。 Size:約φ19×h1.7cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【茜陶房(沖縄 浦添市)】 1997年に沖縄県浦添市で開窯。与儀祥子さんと下地かおりさんの共同制作で生み出される作品は、シンプルでありながらエレガントな形状と、「akane」「kasumi」「shinkai」「zakuro」「sumire」など美しい名前がつけられたニュアンスカラーが特徴。普段使いにぴったりの食器や花器は、日々の暮らしに潤いを与えてくれます。
