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西石垣友里子 | 木皿 (ヤマグルチ)
¥8,800
西石垣友里子さんのヤマグルチの木皿。表面に細かい彫りが施された、様々に使える6寸サイズのプレートです。 沖縄の木にこだわり、台風で倒れてしまったり、事情があって伐採された木などを使い、虫食いや傷などの木の個性もそのまま生かして器を製作する西石垣さん。命を吹き込こまれた器は唯一無二の作品となり、私たちの生活の一部となります。 それぞれの木に作家の元に届くまでのストーリーがあり、その背景と対話しながら製作された器たちです。 ぜひ、木の温もりを感じながら、ひとつひとつのストーリーを想像してみてください。 Material:ヤマグルチ Size:約φ20.5×h2.4cm 〇普段のお手入れ 使用後はすぐに柔らかいスポンジで洗い自然乾燥させます(洗剤は使用しても問題ありません)使用していくうちに木はどんどん乾燥していきますので、木肌がガサガサとしてきたらメンテナンスのサインです。ご家庭にあるオリーブオイルやくるみオイル等(サラダ油のご使用はお控えください)をキッチンペーパーなどに少量含ませて拭き、一日風通しの良い場所で休ませます。翌日にはお使いいただけます。 ※サラダ油は不乾性油といわれる種類の油のため乾きません。 〇食洗器・電子レンジ使用について 熱湯や急激な乾燥によって、ゆがみや割れ、変形の可能性がありますので、食洗器・電子レンジの使用はお控えください。 〇収納、管理のポイント 毎日使うことが一番のお手入れになりますが、収納時の管理にもコツがあります。木は常時、温度や湿度の影響を受けています。梅雨時はオイル等のメンテンナンスはカビの誘因になりますのでお控えいただき、お天気の良い日などに風を通してあげてください。特に湿気の多い地域でお使いになる方はご注意ください。 ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【西石垣友里子/浦添市】 1978年沖縄県石垣島生まれ 現在は沖縄本島を拠点に活動
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深貝工房 | 登り7寸皿(焼締)
¥7,755
深貝工房さんの登り7寸皿。登り窯で焚かれたリムのない丸皿タイプの焼締のお品です。パスタやカレーなどにぴったりなサイズ。薪窯ならではの灰の景色が印象的で、使うほどに味わいも深くなります。ABC、3種類からお選びいただけます。 サイズ:φ約22.5×h3.8cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【深貝工房/深貝公拓 (沖縄 読谷村)】 青森県出身。沖縄県を代表する陶芸家の一人である山田真萬氏の下で6年修行した後、2018年に独立。現在は読谷村に工房を構える。ダイナミックな筆遣いの絵付けが人気だが、潔くシンプルなトーンの作品も魅力的。
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茜陶房|リムプレートS Kikyo
¥6,270
茜陶房さんのリムプレートS kikyo。美しい桔梗色のプレートです。Sサイズは使い勝手が良い大きさで大変おすすめ。ABCD、4種類からお選びいただけます。 Size:約φ19×h1.7cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【茜陶房(沖縄 浦添市)】 1997年に沖縄県浦添市で開窯。与儀祥子さんと下地かおりさんの共同制作で生み出される作品は、シンプルでありながらエレガントな形状と、「akane」「kasumi」「shinkai」「zakuro」「sumire」など美しい名前がつけられたニュアンスカラーが特徴。普段使いにぴったりの食器や花器は、日々の暮らしに潤いを与えてくれます。
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小野田郁子|平皿φ18 口巻 (アンバー)
¥4,070
SOLD OUT
小野田郁子さんの平皿φ18cm 口巻 (アーバン)です。口巻とは、縁に沿ってぐるりとガラスを巻きつける手法で、最後にガラスを切り取る箇所に少し膨らみが残るのが特徴。シンプルなクリアのプレートに個性が加わった仕上がりです。落ち着きある琥珀色も素敵です。AとB 2種類からお選びいただけます。 Size : φ約18×h1.7cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。ゆがみや気泡などが見られる場合がありますが、吹きガラス作品の特性としてお楽しみください。 【小野田郁子/吹きガラス工房彩砂(沖縄 読谷村)】 東京都出身。沖縄に渡り琉球ガラスの第一人者である稲嶺盛吉さんに師事した後、2009年に独立。読谷村に「吹きガラス工房 彩砂」を構え、日々作品を制作している。沖縄の泡盛やビールなどの廃ビンを再利用して作るお皿やグラスは、繊細でありながら力強さがある。
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平と米の制作所=平米|縁プレートΦ18
¥5,280
平と米の制作所=平米さんの縁プレートΦ18。「縁」をテーマに、盃のイメージを取り入れた木のプレートです。最初に作っていただいたΦ15cmが好評でしたので、少し大きいサイズのΦ18cmも制作していただきました。 すべてクスノキから作られていて、それぞれの木目の表情を活かした個性豊かな仕上がりです。縁部分は鉄媒染で染められていて、全体をキリリと引き締めてくれます。 Φ18cmは使いやすい万能サイズ。木の器が初めての方にもおすすめです。A~E、5種類からお選びいただけます。 Material:クスノキ Size:約φ15×h3.2cm ※木の食器のお手入れ ウレタン塗装のお品は、木の表面に強い塗膜を作ることで水や汚れが染みにくくなるため、温かい汁物や油ものにも問題なくお使いいただけます。メンテナンスは基本的に必要ありません。ご使用後は中性洗剤で洗ってください。 なお、長時間水に漬けたり、金タワシでのゴシゴシ洗い、電子レンジ、食器洗浄機、乾燥機、冷凍冷蔵庫のご使用はお控えください。 ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【平と米の制作所=平米(沖縄 うるま市)】 2018年に沖縄県うるま市で工房をスタートさせ、木の器や家具などを制作する、平安山なほみさんと米須美紀さんの木工ユニット。「やむちんシリーズ」「ロウホウシリーズ」「ペインターズシリーズ」など、木の特性を活かしながらこれまでにない新しさを加えた作品を生み出している。
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深貝工房 | 登り6寸リム皿(化粧土)
¥4,400
深貝工房さんの登り6寸リム皿。登り窯で焚かれたお品です。こちらは化粧土のタイプ。薪火のパワーで釉薬がダイナミックに流れ、印象的な景色が生まれています。 登り窯のお品はなかなか入荷しませんので、この機会にぜひどうぞ。ABC、3種類からお選びいただけます。 サイズ: A: φ約19.7×h3.4cm B: φ約19.3×h3.5cm C: φ約19.1×h3.5cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【深貝工房/深貝公拓 (沖縄 読谷村)】 青森県出身。沖縄県を代表する陶芸家の一人である山田真萬氏の下で6年修行した後、2018年に独立。現在は読谷村に工房を構える。ダイナミックな筆遣いの絵付けが人気だが、潔くシンプルなトーンの作品も魅力的。
