-
深貝工房 | 登り切立カップ
¥3,410
SOLD OUT
深貝工房さんの登り切立カップ。登り窯で焚かれたお品で、指掻きの紋様が施されています。薪火のパワーで変化した緑釉がカッコよい仕上がり。フリーカップとして様々に使えます。AとB、2種類からお選びいただけます。 Size:約Φ8.5×h7.4cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【深貝工房/深貝公拓 (沖縄 読谷村)】 青森県出身。沖縄県を代表する陶芸家の一人である山田真萬氏の下で6年修行した後、2018年に独立。現在は読谷村に工房を構える。ダイナミックな筆遣いの絵付けが人気だが、潔くシンプルなトーンの作品も魅力的。
-
Glass Studio 三日月|Toudoみなもグラス 赤土
¥7,150
Glass Studio 三日月さんの Toudo みなもグラス。表面に陶芸用の陶土を焼き付け、ガラスを膨らませる過程で弾けさせて、ひび割れ模様を作り出しています。ひとつひとつ表情が異なる仕上がりです。使うほどに手に馴染む変化も楽しんでいただけます。 こちらは華やかな赤土のお品です。AB 2種類からお選びいただけます。 Size A:約φ8.5×h12.5cm B:約φ8.3×h12cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。ゆがみや気泡などが見られる場合がありますが、吹きガラス作品の特性としてお楽しみください。 【Glass Studio 三日月(岐阜県御嵩町)】 奥村源基さん、弥生さんご夫婦で営むガラス工房。お二人で沖縄へ渡り、名護のEntro glass studio 比嘉奈津子さんの元で学んだ後、2022年に源基さんの故郷である岐阜県御嵩町で工房をスタート。ガラスの繊細さが際立つ美しい佇まいの作品を制作している。
-
Glass Studio 三日月|Toudoみなもグラス 白土
¥7,150
Glass Studio 三日月さんの Toudo みなもグラス。表面に陶芸用の陶土を焼き付け、ガラスを膨らませる過程で弾けさせて、ひび割れ模様を作り出しています。ひとつひとつ表情が異なる仕上がりです。使うほどに手に馴染む変化も楽しんでいただけます。 こちらはエレガントな印象の白土のお品です。AB 2種類からお選びいただけます。 Size A:約φ8.3×h12.3cm B:約φ8.7×h12cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。ゆがみや気泡などが見られる場合がありますが、吹きガラス作品の特性としてお楽しみください。 【Glass Studio 三日月(岐阜県御嵩町)】 奥村源基さん、弥生さんご夫婦で営むガラス工房。お二人で沖縄へ渡り、名護のEntro glass studio 比嘉奈津子さんの元で学んだ後、2022年に源基さんの故郷である岐阜県御嵩町で工房をスタート。ガラスの繊細さが際立つ美しい佇まいの作品を制作している。
-
Glass Studio 三日月|Toudoカップ 赤土
¥3,850
Glass Studio 三日月さんの Toudo みなもグラス。表面に陶芸用の陶土を焼き付け、ガラスを膨らませる過程で弾けさせて、ひび割れ模様を作り出しています。ひとつひとつ表情が異なる仕上がりです。使うほどに手に馴染む変化も楽しんでいただけます。 こちらは華やかな赤土のお品です。AB 2種類からお選びいただけます。 Size:約φ7.4×h3.6cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。ゆがみや気泡などが見られる場合がありますが、吹きガラス作品の特性としてお楽しみください。 【Glass Studio 三日月(岐阜県御嵩町)】 奥村源基さん、弥生さんご夫婦で営むガラス工房。お二人で沖縄へ渡り、名護のEntro glass studio 比嘉奈津子さんの元で学んだ後、2022年に源基さんの故郷である岐阜県御嵩町で工房をスタート。ガラスの繊細さが際立つ美しい佇まいの作品を制作している。
-
Glass Studio 三日月|Toudoカップ 白土
¥3,850
Glass Studio 三日月さんの Toudo みなもグラス。表面に陶芸用の陶土を焼き付け、ガラスを膨らませる過程で弾けさせて、ひび割れ模様を作り出しています。ひとつひとつ表情が異なる仕上がりです。使うほどに手に馴染む変化も楽しんでいただけます。 ミニカップは、ワインに合うおつまみを盛り付けたり、様々に使えます。白土と赤土、組み合わせて使っても素敵です。 こちらはエレガントな印象の白土のお品です。AB 2種類からお選びいただけます。 Size:約φ7.4×h3.5cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。ゆがみや気泡などが見られる場合がありますが、吹きガラス作品の特性としてお楽しみください。 【Glass Studio 三日月(岐阜県御嵩町)】 奥村源基さん、弥生さんご夫婦で営むガラス工房。お二人で沖縄へ渡り、名護のEntro glass studio 比嘉奈津子さんの元で学んだ後、2022年に源基さんの故郷である岐阜県御嵩町で工房をスタート。ガラスの繊細さが際立つ美しい佇まいの作品を制作している。
-
まるか陶工房|スープカップ(浅型) イエロー
¥4,400
まるか陶工房さんのスープカップ。温かいスープをたっぷり楽しめます。こちらは外側がイエロー、内側と取っ手がブルーのお品です。 Size: 本体 約φ13.2×h6cm 取っ手を含む全長 17.6cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【まるか陶工房/加藤唯(沖縄 読谷村)】 2011年に京都造形芸術大学を修了、沖縄に渡り読谷山焼北窯で6年間修業した後独立し、現在は読谷村に工房を構える。作品は、鉱物を混ぜて生まれる青、緑、灰色、茶、などの様々な色と土の質感が交じり合う、一言では形容できない唯一無二の仕上がり。
-
まるか陶工房|手びねりスープカップ イエロー
¥4,400
手びねりマグがそのまま大きくなったような、まるか陶工房さんのスープカップ。マグ同様、手びねりならではのユニークな表情と個性を楽しめます。ブルーとイエローの2種類のうち、こちらは古物のような雰囲気のイエローのお品です。 Size: 本体 約φ12.6×h6.5cm 取っ手を含む全長 17.6cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【まるか陶工房/加藤唯(沖縄 読谷村)】 2011年に京都造形芸術大学を修了、沖縄に渡り読谷山焼北窯で6年間修業した後独立し、現在は読谷村に工房を構える。作品は、鉱物を混ぜて生まれる青、緑、灰色、茶、などの様々な色と土の質感が交じり合う、一言では形容できない唯一無二の仕上がり。
-
Glass Studio 三日月|Layerゴブレット 足長
¥18,700
Glass Studio 三日月さんのLayerゴブレット。スラリと伸びたステムが特徴の足長タイプです。吹きガラスとキルンワーク、二つの技法を組み合わせて作られたエレガントなシルエットに魅了されます。ブルーのガラス部分は、一点一点手作業で削り出されており、宝石のような美しさ。見る角度によって印象が変わります。ABC、3種類のうち、こちらはCのお品です。 Size:約φ8.5×h21cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。ゆがみや気泡などが見られる場合がありますが、吹きガラス作品の特性としてお楽しみください。 【Glass Studio 三日月(岐阜県御嵩町)】 奥村源基さん、弥生さんご夫婦で営むガラス工房。お二人で沖縄へ渡り、名護のEntro glass studio 比嘉奈津子さんの元で学んだ後、2022年に源基さんの故郷である岐阜県御嵩町で工房をスタート。ガラスの繊細さが際立つ美しい佇まいの作品を制作している。
-
大嶺工房|カップ&ソーサー
¥11,000
大嶺工房さんのカップ&ソーサーです。口が広めのカップと、蛇の目のソーサーの組み合わせ。桃釉と白釉の2種類です。どちらもレアなお色で大変おすすめ。5寸サイズのソーサーは、単体でプレートとしてお使いいただいても素敵です。 Size: カップ 約φ12×h5.7cm ソーサー 約φ15.8×h2.3cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【大嶺工房(沖縄 読谷村)】 読谷村 やちむんの里に工房を構え、沖縄芸大名誉教授の大嶺實清さんを筆頭に、ご子息の由人さん、亜人さん、音也さんの4人で作陶。沖縄の海を思わせる目の覚めるような美しいペルシャブルーの器はをはじめ、染付や、土の力強さを感じる風合いの器など、多様な作品はどれも圧倒的なパワーを持ち、多くのファンを惹きつける。
