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Glass Studio 三日月|Layerゴブレット A
¥17,600
Glass Studio 三日月さんのLayerゴブレット。吹きガラスとキルンワーク、二つの技法を組み合わせて作られたエレガントなシルエットのお品です。ブルーのガラス部分は、一点一点手作業で削り出されており、個性が光ります。AとB、2種類のうち、こちらはAのお品です。 Size:約φ8.3×h17.5cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。ゆがみや気泡などが見られる場合がありますが、吹きガラス作品の特性としてお楽しみください。 【Glass Studio 三日月(岐阜県御嵩町)】 奥村源基さん、弥生さんご夫婦で営むガラス工房。お二人で沖縄へ渡り、名護のEntro glass studio 比嘉奈津子さんの元で学んだ後、2022年に源基さんの故郷である岐阜県御嵩町で工房をスタート。ガラスの繊細さが際立つ美しい佇まいの作品を制作している。
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Glass Studio 三日月|Layerゴブレット B
¥17,600
Glass Studio 三日月さんのLayerゴブレット。吹きガラスとキルンワーク、二つの技法を組み合わせて作られたエレガントなシルエットのお品です。ブルーのガラス部分は、一点一点手作業で削り出されており、個性が光ります。AとB、2種類のうち、こちらはBのお品です。 Size:約φ8.1×h17.3cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。ゆがみや気泡などが見られる場合がありますが、吹きガラス作品の特性としてお楽しみください。 【Glass Studio 三日月(岐阜県御嵩町)】 奥村源基さん、弥生さんご夫婦で営むガラス工房。お二人で沖縄へ渡り、名護のEntro glass studio 比嘉奈津子さんの元で学んだ後、2022年に源基さんの故郷である岐阜県御嵩町で工房をスタート。ガラスの繊細さが際立つ美しい佇まいの作品を制作している。
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大嶺工房|青釉フリーカップ
¥5,500
大嶺工房さんの青釉フリーカップ。個性的なフォルムで、内側も美しいペルシャブルーのカップです。 Size :約φ7.7×h5.9cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【大嶺工房(沖縄 読谷村)】 読谷村 やちむんの里に工房を構え、沖縄芸大名誉教授の大嶺實清さんを筆頭に、ご子息の由人さん、亜人さん、音也さんの4人で作陶。沖縄の海を思わせる目の覚めるような美しいペルシャブルーの器はをはじめ、染付や、土の力強さを感じる風合いの器など、多様な作品はどれも圧倒的なパワーを持ち、多くのファンを惹きつける。
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中村かおり|9カップ (ブルー)
¥4,400
中村かおりさんの「9カップ」という名前のマグ。9周年にちなんで制作されたもので、取っ手の部分が数字の「9」の形をしています。繊細に描かれたオランダの街並みがとても素敵なお品です。 こちらのブルーは、昼の街並みをイメージしています。 Size: 約φ9.5×h7.8cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【中村かおり/petit papillon(千葉 松戸市)】 2005年に沖縄県立芸術大学を卒業後、那覇で作陶活動を開始。2017年に沖縄から千葉に拠点を移し、磁器を中心に作陶。さらさらとした貝殻のような手触りと、思わず手に取りたくなる可憐な形や柄が特徴の作品は、国内のみならず海外でも人気が高い。
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中村かおり|9カップ (ブロンズ)
¥4,400
中村かおりさんの「9カップ」という名前のマグ。9周年にちなんで制作されたもので、取っ手の部分が数字の「9」の形をしています。繊細に描かれたオランダの街並みがとても素敵なお品です。 こちらのブロンズは、夜の街並みをイメージしています。 Size: 約φ9×h7.4cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【中村かおり/petit papillon(千葉 松戸市)】 2005年に沖縄県立芸術大学を卒業後、那覇で作陶活動を開始。2017年に沖縄から千葉に拠点を移し、磁器を中心に作陶。さらさらとした貝殻のような手触りと、思わず手に取りたくなる可憐な形や柄が特徴の作品は、国内のみならず海外でも人気が高い。
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関 真奈穂|登りマグカップ (角)
¥3,850
関真奈穂さんのマグカップ(角)。登り窯のお品です。荒い土の表情と、灰釉の窯変による景色が美しく、たっぷりと掛かった灰釉は、グリーンとブルーがミックスされたような透明感のある色味。窯変はひとつひとつ異なり、Aのみ濃い深緑色に変化しています。 ABCDEF、6種類からお選びいただけます。 こちらのお品は土に極小粒の石が含まれており、粒がハゼている場合がございますが、お使いいただくうちに馴染んでいきます。作品の表情/味わいとして楽しんでいただけますと幸いです。 Size:約φ8.3×h8.2cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【関真奈穂(沖縄 読谷村)】 北窯與那原工房での修行を経て、2022年南城市佐敷にて渡慶次工房を開窯。 2024年に渡慶次工房の活動を一時休止した後、個人の作陶活動を開始。 料理や食事が楽しくなるような、日常に溶け込む器を目指して作陶を続ける。
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関 真奈穂|登り角カップ
¥2,970
関真奈穂さんの角カップ。登り窯で焚かれた直線的なフォルムのカップです。ダイナミックな釉薬の垂れと、見込み部分の美しいブルーが特徴。薪窯のパワーを感じるお品です。 ABC、3種類からお選びいただけます。 こちらのお品は土に極小粒の石が含まれており、粒がハゼている場合がございますが、お使いいただくうちに馴染んでいきます。作品の表情/味わいとして楽しんでいただけますと幸いです。 Size:約φ8.5×h8.2cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【関真奈穂(沖縄 読谷村)】 北窯與那原工房での修行を経て、2022年南城市佐敷にて渡慶次工房を開窯。 2024年に渡慶次工房の活動を一時休止した後、個人の作陶活動を開始。 料理や食事が楽しくなるような、日常に溶け込む器を目指して作陶を続ける。
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森製陶所|マグカップ
¥3,850
森製陶所さんのマグカップ。グリーンとブルーが混じったような色味が美しく、豊かな土の表情と、灰釉の味わい深い景色が印象的です。それぞれに個性豊かなABCD、4種類からお選びいただけます。 Size:約φ8.8×h7.9cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【森製陶所/森貴希】 1980年埼玉生まれ、壺屋焼窯元で7年間修行後、高江に居住を移し2021年より工房を構える。登り窯、ガス窯を使い作陶している。
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大嶺工房|カップ&ソーサー
¥11,000
大嶺工房さんのカップ&ソーサーです。口が広めのカップと、蛇の目のソーサーの組み合わせ。桃釉と白釉の2種類です。どちらもレアなお色で大変おすすめ。5寸サイズのソーサーは、単体でプレートとしてお使いいただいても素敵です。 Size: カップ 約φ12×h5.7cm ソーサー 約φ15.8×h2.3cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【大嶺工房(沖縄 読谷村)】 読谷村 やちむんの里に工房を構え、沖縄芸大名誉教授の大嶺實清さんを筆頭に、ご子息の由人さん、亜人さん、音也さんの4人で作陶。沖縄の海を思わせる目の覚めるような美しいペルシャブルーの器はをはじめ、染付や、土の力強さを感じる風合いの器など、多様な作品はどれも圧倒的なパワーを持ち、多くのファンを惹きつける。
