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中村かおり|ローズマリーマグ
¥3,850
中村かおりさんのローズマリーマグ ホワイトです。コロンとしたフォルムが可愛いお品。別売のローズマリー柄の花皿とセットにしても大変可愛くておすすめです。 Size: 約φ8.5×h6.6 ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【中村かおり/petit papillon(千葉 松戸市)】 2005年に沖縄県立芸術大学を卒業後、那覇で作陶活動を開始。2017年に沖縄から千葉に拠点を移し、磁器を中心に作陶。さらさらとした貝殻のような手触りと、思わず手に取りたくなる可憐な形や柄が特徴の作品は、国内のみならず海外でも人気が高い。
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森製陶所|マグカップ
¥3,850
森製陶所さんのマグカップ。グリーンとブルーが混じったような色味が美しく、豊かな土の表情と、灰釉の味わい深い景色が印象的です。きれいめの仕上がり、ダイナミックな仕上がり、それぞれに個性豊か。ABC、3種類からお選びいただけます。 Size A:約φ8.8×h7.8cm B:約φ8.8×h7.9cm C:約φ7.3×h9cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【森製陶所/森貴希】 1980年埼玉生まれ、壺屋焼窯元で7年間修行後、高江に居住を移し2021年より工房を構える。登り窯、ガス窯を使い作陶している。
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関 真奈穂|角カップ
¥2,750
SOLD OUT
関真奈穂さんの角カップ。登り窯のお品です。普段使いにぴったりの直線的なフォルムのカップです。 荒い土の表情と、灰釉の窯変による景色が美しく、たっぷりと掛かった灰釉は、グリーンとブルーがミックスされたような透明感のある色味。 ABCD、4種類からお選びいただけます。 こちらのお品は土に極小粒の石が含まれており、粒がハゼている場合がございますが、お使いいただくうちに馴染んでいきます。作品の表情/味わいとして楽しんでいただけますと幸いです。 Size:約φ8.5×h8.2cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【関真奈穂(沖縄 読谷村)】 北窯與那原工房での修行を経て、2022年南城市佐敷にて渡慶次工房を開窯。 2024年に渡慶次工房の活動を一時休止した後、個人の作陶活動を開始。 料理や食事が楽しくなるような、日常に溶け込む器を目指して作陶を続ける。
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関 真奈穂|丸カップ
¥2,750
SOLD OUT
関真奈穂さんの丸カップ。登り窯のお品です。コロン丸みを帯びたフォルムの可愛いカップです。 荒い土の表情と、灰釉の窯変による景色が美しく、たっぷりと掛かった灰釉は、グリーンとブルーがミックスされたような透明感のある色味。 AB、2種類からお選びいただけます。 こちらのお品は土に極小粒の石が含まれており、粒がハゼている場合がございますが、お使いいただくうちに馴染んでいきます。作品の表情/味わいとして楽しんでいただけますと幸いです。 Size:約φ8.5×h8.5cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【関真奈穂(沖縄 読谷村)】 北窯與那原工房での修行を経て、2022年南城市佐敷にて渡慶次工房を開窯。 2024年に渡慶次工房の活動を一時休止した後、個人の作陶活動を開始。 料理や食事が楽しくなるような、日常に溶け込む器を目指して作陶を続ける。
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まるか陶工房|マグカップS (グレー)
¥3,740
SOLD OUT
まるか陶工房さんのマグカップS。グレー御影土を使ったシリーズです。マグの内側と、底の部分がグレー、外側と取っ手はブルーの仕上げ。ABCD、4種類からお選びいただけます。 Size:約φ8×h8.5cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【まるか陶工房/加藤唯(沖縄 読谷村)】 2011年に京都造形芸術大学を修了、沖縄に渡り読谷山焼北窯で6年間修業した後独立し、現在は読谷村に工房を構える。作品は、鉱物を混ぜて生まれる青、緑、灰色、茶、などの様々な色と土の質感が交じり合う、一言では形容できない唯一無二の仕上がり。