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大嶺工房|青釉カップ&ソーサー
JPY 9,460(USD 60.01)
大嶺工房さんの青釉カップ&ソーサー。コロンとしたフォルムのカップと、縁取りのように青釉が施されたソーサーの組み合わせ。ソーサーは、単体でプレートとしてお使いいただいても素敵です。AB、2種類からお選びいただけます。 Size: カップ φ約8.2×h5.8cm ソーサー φ約13.7×h1.8cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【大嶺工房(沖縄 読谷村)】 読谷村 やちむんの里に工房を構え、沖縄芸大名誉教授の大嶺實清さんを筆頭に、ご子息の由人さん、亜人さん、音也さんの4人で作陶。沖縄の海を思わせる目の覚めるような美しいペルシャブルーの器はをはじめ、染付や、土の力強さを感じる風合いの器など、多様な作品はどれも圧倒的なパワーを持ち、多くのファンを惹きつける。
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関 真奈穂|マグカップ
JPY 3,850(USD 24.42)
関真奈穂さんのマグカップ。登り窯で焚かれた寸動型のカップです。大きめサイズでたっぷり飲みたい時にぴったり。スープカップとしても活躍します。釉薬の垂れが見どころのAB、2種類からお選びいただけます。 荒い土の表情と、灰釉の窯変による景色が美しく、たっぷりと掛かった灰釉は、グリーンとブルーがミックスされたような透明感のある色味です。 こちらのお品は土に極小粒の石が含まれており、粒がハゼている場合がございますが、お使いいただくうちに馴染んでいきます。作品の表情/味わいとして楽しんでいただけますと幸いです。 Size:約φ9.5×h6.4cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【関真奈穂(沖縄 読谷村)】 北窯與那原工房での修行を経て、2022年南城市佐敷にて渡慶次工房を開窯。 2024年に渡慶次工房の活動を休止した後、個人の作陶活動を開始。 料理や食事が楽しくなるような、日常に溶け込む器を目指して作陶を続ける。
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関 真奈穂|フリーカップ
JPY 2,970(USD 18.84)
関真奈穂さんのフリーカップ。登り窯のお品です。お茶や白湯、コーヒーなど、様々に使っていただけます。一つ一つ異なる釉薬の垂れと、見込み部分の色味がとても印象的。ABCDE、5種類からお選びいただけます。 荒い土の表情と、灰釉の窯変による景色が美しく、たっぷりと掛かった灰釉は、グリーンとブルーがミックスされたような透明感のある色味です。 こちらのお品は土に極小粒の石が含まれており、粒がハゼている場合がございますが、お使いいただくうちに馴染んでいきます。作品の表情/味わいとして楽しんでいただけますと幸いです。 Size:約φ6.5×h6.8cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【関真奈穂(沖縄 読谷村)】 北窯與那原工房での修行を経て、2022年南城市佐敷にて渡慶次工房を開窯。 2024年に渡慶次工房の活動を一時休止した後、個人の作陶活動を開始。 料理や食事が楽しくなるような、日常に溶け込む器を目指して作陶を続ける。
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関 真奈穂|ゴブレット
JPY 3,300(USD 20.93)
関真奈穂さんのゴブレット。登り窯のお品です。小さめの高台付きの形は、ジェラートカップなどにもぴったり。 荒い土の表情と、灰釉の窯変による景色が美しく、たっぷりと掛かった灰釉は、グリーンとブルーがミックスされたような透明感のある色味です。 ABCD4種類ございましたが、現在はDのみご覧いただけます(単独写真は、すべてDのお品です) こちらのお品は土に極小粒の石が含まれており、粒がハゼている場合がございますが、お使いいただくうちに馴染んでいきます。作品の表情/味わいとして楽しんでいただけますと幸いです。 Size A:約φ9×h6.8cm B:約φ9.2×h6.6cm C:約φ9.4×h6.8cm D:約φ9.1×h7.2cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【関真奈穂(沖縄 読谷村)】 北窯與那原工房での修行を経て、2022年南城市佐敷にて渡慶次工房を開窯。 2024年に渡慶次工房の活動を一時休止した後、個人の作陶活動を開始。 料理や食事が楽しくなるような、日常に溶け込む器を目指して作陶を続ける。
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松田健悟 | 面取り湯呑
JPY 2,970(USD 18.84)
松田健吾さんの面取り湯呑。艶のあるシンプルな化粧土に面取りがアクセントとして施された美しいお品です。大きめのぐい吞みとしてもおすすめ。米氏親方のポットとの相性も抜群です。ABCD、4種類からお選びいただけます。 Size A:φ約8.9×h4.1cm B:φ約9.2×h4.2cm C:φ約9.8×h4.9cm D:φ約9.5×h4.7cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。釉薬のムラや垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【松田健悟(まつだ けんご)】 1991年沖縄県読谷村に生まれる 高校卒業後、読谷山焼北窯松田米司工房で作陶従事 工房長として働きながら、個人の作品も作陶中
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Nantan Pottery 新里竜子|しのぎフリーカップ 黒A
JPY 9,350(USD 59.31)
Nantan Pottery 新里竜子さんのしのぎフリーカップ。カップ全体にしのぎ彫りが施され、下部にはスタッズが彫られています。使うほどに色の深みと艶が増していき、育てる楽しみを味わるブロンズのお品。AB2種類のうち、こちらはAのお品です。 Size:約φ9.3×h7.3cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【Nantan Pottery/新里竜子(沖縄 糸満市)】 1970年 沖縄県生まれ。94年に琉球大学教育学部美術工芸科 大学院を卒業後、作家活動を開始。現在は糸満市の工房で作陶する。作品の特徴は、端正な造形と、しのぎ技法で彫られる模様の美しさ。美しく整ったフォルムの器に下書き無しで彫り入れる、ダイナミックでありながら繊細なしのぎの模様は、風やゆらめく波、川の流れといった、自然界の形を表現しているようでもあり、見る人の感性を強く刺激する。
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Nantan Pottery 新里竜子|しのぎフリーカップ 黒B
JPY 9,350(USD 59.31)
Nantan Pottery 新里竜子さんのしのぎフリーカップ。カップ全体にしのぎ彫りが施され、下部にはスタッズが彫られています。使うほどに色の深みと艶が増していき、育てる楽しみを味わるブロンズのお品。AB2種類のうち、こちらはBのお品です。 Size:約φ8.6×h7.6cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【Nantan Pottery/新里竜子(沖縄 糸満市)】 1970年 沖縄県生まれ。94年に琉球大学教育学部美術工芸科 大学院を卒業後、作家活動を開始。現在は糸満市の工房で作陶する。作品の特徴は、端正な造形と、しのぎ技法で彫られる模様の美しさ。美しく整ったフォルムの器に下書き無しで彫り入れる、ダイナミックでありながら繊細なしのぎの模様は、風やゆらめく波、川の流れといった、自然界の形を表現しているようでもあり、見る人の感性を強く刺激する。
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中村かおり|9カップ (ブロンズ)
JPY 4,400(USD 27.91)
中村かおりさんの「9カップ」という名前のマグ。9周年にちなんで制作されたもので、取っ手の部分が数字の「9」の形をしています。繊細に描かれたオランダの街並みがとても素敵なお品です。 こちらのブロンズは、夜の街並みをイメージしています。 Size: 約φ9×h7.4cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【中村かおり/petit papillon(千葉 松戸市)】 2005年に沖縄県立芸術大学を卒業後、那覇で作陶活動を開始。2017年に沖縄から千葉に拠点を移し、磁器を中心に作陶。さらさらとした貝殻のような手触りと、思わず手に取りたくなる可憐な形や柄が特徴の作品は、国内のみならず海外でも人気が高い。
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関 真奈穂|登りマグカップ (角)
JPY 3,850(USD 24.42)
関真奈穂さんのマグカップ(角)。登り窯のお品です。荒い土の表情と、灰釉の窯変による景色が美しく、たっぷりと掛かった灰釉は、グリーンとブルーがミックスされたような透明感のある色味。窯変はひとつひとつ異なり、Aのみ濃い深緑色に変化しています。 ABCDEF、6種類からお選びいただけます。 こちらのお品は土に極小粒の石が含まれており、粒がハゼている場合がございますが、お使いいただくうちに馴染んでいきます。作品の表情/味わいとして楽しんでいただけますと幸いです。 Size:約φ8.3×h8.2cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【関真奈穂(沖縄 読谷村)】 北窯與那原工房での修行を経て、2022年南城市佐敷にて渡慶次工房を開窯。 2024年に渡慶次工房の活動を一時休止した後、個人の作陶活動を開始。 料理や食事が楽しくなるような、日常に溶け込む器を目指して作陶を続ける。
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関 真奈穂|登り角カップ
JPY 2,970(USD 18.84)
関真奈穂さんの角カップ。登り窯で焚かれた直線的なフォルムのカップです。ダイナミックな釉薬の垂れと、見込み部分の美しいブルーが特徴。薪窯のパワーを感じるお品です。 ABC、3種類からお選びいただけます。 こちらのお品は土に極小粒の石が含まれており、粒がハゼている場合がございますが、お使いいただくうちに馴染んでいきます。作品の表情/味わいとして楽しんでいただけますと幸いです。 Size:約φ8.5×h8.2cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【関真奈穂(沖縄 読谷村)】 北窯與那原工房での修行を経て、2022年南城市佐敷にて渡慶次工房を開窯。 2024年に渡慶次工房の活動を一時休止した後、個人の作陶活動を開始。 料理や食事が楽しくなるような、日常に溶け込む器を目指して作陶を続ける。
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森製陶所|マグカップ
JPY 3,850(USD 24.42)
森製陶所さんのマグカップ。グリーンとブルーが混じったような色味が美しく、豊かな土の表情と、灰釉の味わい深い景色が印象的です。それぞれに個性豊かなABCD、4種類からお選びいただけます。 Size:約φ8.8×h7.9cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【森製陶所/森貴希】 1980年埼玉生まれ、壺屋焼窯元で7年間修行後、高江に居住を移し2021年より工房を構える。登り窯、ガス窯を使い作陶している。
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大嶺工房|カップ&ソーサー
JPY 11,000(USD 69.78)
大嶺工房さんのカップ&ソーサーです。口が広めのカップと、蛇の目のソーサーの組み合わせ。桃釉と白釉の2種類です。どちらもレアなお色で大変おすすめ。5寸サイズのソーサーは、単体でプレートとしてお使いいただいても素敵です。 Size: カップ 約φ12×h5.7cm ソーサー 約φ15.8×h2.3cm ※作品の色や質感は、PCやスマホの画面によって、実際とは異なって見える場合があります。予めご了承ください。 ※すべて作家による手作りの作品ですので、ひとつひとつ形や色合い、表情が異なります。多少の歪みや釉薬のムラ、垂れ、溜まり等が見られる場合がありますが、作品の特性であり、景色、味としてお楽しみください。 【大嶺工房(沖縄 読谷村)】 読谷村 やちむんの里に工房を構え、沖縄芸大名誉教授の大嶺實清さんを筆頭に、ご子息の由人さん、亜人さん、音也さんの4人で作陶。沖縄の海を思わせる目の覚めるような美しいペルシャブルーの器はをはじめ、染付や、土の力強さを感じる風合いの器など、多様な作品はどれも圧倒的なパワーを持ち、多くのファンを惹きつける。
